可愛い響きの日本語まとめ

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可愛い響きの日本語

単語読み方意味
珊瑚さんごクラゲやイソギンチャクの仲間である「刺胞動物」に属する動物。宝石になるものや、サンゴ礁を形成するものなどがある。
仄かほのかかすかにそれと認められる様子や、心や意識がぼんやりしている様子、量や程度がわずかである様子。
木苺きいちごバラ科キイチゴ属の植物の総称。
星合ほしあい七夕の別名。
若葉わかば芽生えたばかりの若くて柔らかい新緑の葉のこと。若さや新しさを象徴する言葉。
朝日あさひ朝に昇る太陽のこと。
小夜さよ夜を意味する古語。
小雪こゆき少し降る雪。少しの雪。
小鳥ことり小型の鳥。
小箱こばこ小さい箱。
小道こみち細い道。
木陰こかげ木のかげ。
綿雪わたゆきちぎった綿のように大きくてふわふわした雪片のこと。
薄桃うすもも桃の花のような淡いピンク色(薄い赤色)。
雨音あまおと雨が物に当たる音。
豆本まめほん手のひらにすっぽり収まるほど非常に小型に作られた本の総称。
桜桃おうとうサクランボの別名。
小窓こまど小さな窓。
睦月むつき日本における旧暦1月の異称。
如月きさらぎ日本における旧暦2月の異称。
弥生やよい日本における旧暦3月の異称。
卯月うづき日本における旧暦4月の異称。
皐月さつき日本における旧暦5月の異称。早月、五月とも。
水無月みなづき日本における旧暦6月の異称。
文月ふみづき日本における旧暦7月の異称。
葉月はづき日本における旧暦8月の異称。
神無月かんなづき日本における旧暦10月の異称。かみなづきとも言う。
霜月しもつき日本における旧暦11月の異称。
哀歌あいかかなしい心情を詠(よ)んだ詩歌。悲歌。エレジー。
水火すいか①水と火。 ②出水と火事。 ③非常に危ないことと苦しいこと。 ④ひどく仲が悪いこと。
翠嵐すいらん①青緑色にうっすらと包まれたような、山特有の空気。山にたちこめるみどりの気。 ②樹木の青々としたさま。「峡谷に―が漂う」
風花かざばな①風上の降雪地から、まばらに吹き送られてくる雪。また、晴れた日にちらつく小雪。 ②初冬、風の吹き起こる前にちらつく雨や雪。 季①②冬 ③風邪で発熱後、皮膚に生じる発疹(ホッシン)。かざほろし。
花火はなび火薬・発色剤などをまぜ合わせて筒や玉などに詰め、点火して破裂・燃焼させ、その色彩の美しさや爆音などを楽しむもの。花火は慰霊や疫病退散が目的の行事だったとされている。
朱夏しゅか夏の異称。
常夏とこなつ一年中が夏であること。 常に夏のような気候であること。
舞風まいかぜうずを巻いて吹く風。つむじかぜ。つじかぜ。旋風。
朝露あさつゆ晴れた日の早朝に、草木や地面に付く小さな水滴のこと。
なぎ風がやみ波が穏やかになること。
すみにごった水がすき通って清らかになる。すむ。すます。
そよ風そよかぜそよそよと吹く風。びふう。
日向ぼっこひなたぼっこ日当たりの良い場所でじっと座ったり横になったりして、太陽の光を浴びて身体を温め、心地よさを楽しむ行為。

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